おせち命!

おせち

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「おせち」が日本をダメにする

昨日は妻の誕生日
次男の誕生日も近いので
一緒にお祝いしました

織田家御用達のご近所のケーキ屋さん次男も早いものでもう4歳まだ最近まで赤ちゃんやったのにな〜って昔の写真を見返しながらウルウルする父泣いてまう〜妻は同い年なので30歳。先に大台に乗りましたが三カ月後すぐに俺も30歳なるから待っててや〜ひょえ〜
御節ももちろん食べました
毎年家では貯めたマイルで御節を注文。栗きんとんと黒豆by義母は手作り良い感じに正月感出てる

また美味しいおせち作りも挑戦してみたいな〜

おせち 持って行こ。持って帰ろ。

何でも工夫するのが好きな夫は、手作りカレーにも挑戦していました。野菜や果物をフードプロセッサーですり潰して、肉などと一緒に煮込むのです。
大きなお鍋一杯に作っては、仕事を辞めてよく遊びに来る末娘に持たせてました。
年末も近づいてきましたが、夫はまだ大掃除をする程の体力は無かったので、やりたがっていましたが、無理のない程度に手伝ってもらいました。
その代わりおせちの下ごしらえは、座ったまま出来るので一生懸命やってくれました。夫は野菜の皮むきや数の子の筋取り、さつまいもの裏ごしと忙しそうでした。
お正月は、家で娘達も手伝ってみんなでついたお餅や、夫の田舎でお祝い事のある時に出される料理のアレンジなのですが、スペアリブの塩漬けを茹でたもの、ぜんざい、おせち料理など、夫は久しぶりにお正月料理を、お腹一杯食べる事ができました。
新聞配達もお正月が過ぎる頃には、一人で朝刊も配れるまでに回復して来ました。

田舎の徳之島では、お祝い事で親戚が集まるときやお正月前になると、どこの家でも飼っている豚を一頭潰して皆んなに振る舞い、余った肉を骨付き皮付きのまま塩漬けにするそうです。もう50年以上も前の話で現在は、分かりませんが。田舎の方言でワンフニと言ってました。

おせち

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